名工の明治展
2018年6月7日 :税理士ブログ
北の丸公園の東京国立近代美術館工芸館で開かれていた、『工芸館開館40周年記念 名工の明治』に行きました。
明治時代の国内の工芸作品のトップクラスを展示する展覧会です。
なかでも鈴木長吉の「十二の鷹」が数年の修復を終えて、揃って展示されているコーナーは圧巻でした。
また、板谷波山や浜田庄司らのやきものも見応えがあります。
2018年6月7日 :税理士ブログ
北の丸公園の東京国立近代美術館工芸館で開かれていた、『工芸館開館40周年記念 名工の明治』に行きました。
明治時代の国内の工芸作品のトップクラスを展示する展覧会です。
なかでも鈴木長吉の「十二の鷹」が数年の修復を終えて、揃って展示されているコーナーは圧巻でした。
また、板谷波山や浜田庄司らのやきものも見応えがあります。